ストック活用型住宅セーフティネット整備推進事業

ストック活用型住宅セーフティネット整備推進事業

なんだか響きは難しそうです。

簡単に言うと・・・


既存住宅ストックの有効活用を通じて、住宅ストックの質の向上を図り、

かつ、住宅確保要配慮者を対象とした住宅セーフティネットを強化するため、

住宅確保要配慮者の入居等を条件として、空家のある賃貸住宅の

リフォームに要する費用の一部を国が直接補助するものです。


すみません・・・コピーしました・・・


調査によると住宅確保要配慮者(子育て家族や高齢者など)が

空きアパートを借りようとすると、約1割は断られてしまうそうです。

そこで優先的に物件を提供することなどを条件に

国が工事費用の1/3、100万円を限度に補助金を出すという制度です。


詳しくは下記アドレスをご覧下さい。

http://www.stock-safety-net.jp/index.html


空き部屋が多くてお困りの賃貸物件オーナーさんには

良い制度ではないでしょうか?


ご相談・お問い合わせはお気軽にどうぞ。

http://aap-architects.com/contact.html


お待ちしております。


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